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夢(2)
`走る`夢の次によく見るのは、`飛ぶ`夢です。
「自由へのあこがれ、不安からの解放」というような意味があるそうです。
また「問題からの逃避願望」というようなことも言われているようです。
さて、自分の見ている夢はどれなのでしょうか?

とあるパターン
ふとまわりをみると、そこは家の屋根が連なっている。
自分は高いところにいる。
そう感じた。
飛んでいる、正確には浮かんでいるのだ。
体を動かしてみた。
思うように体が動いた。
そして、風に凪がされるようにそこからすーっと飛びはじめた。
大空をかけていく、爽快な気分になった。
空には満天の星たち。
薄明るいその中を、自由に飛び回っているのであった。

とあるパターン
走っている。
飛ぶために助走をつけているのだ。
狭い路地。
まわりは背の高い草木がはえている。
その中を走っていた。
目の前にはそそり立つブロックの壁が見えてきた。
このままではぶつかる。
そう思った瞬間、勢いよく地面を蹴った。
壁と平行に進んでいた。
そして眼前の壁がなくなった。
さらにその勢いで、高く飛んだ。
しばらく前に向かって飛んでいると、徐々に重力に引き戻されていった。
そしてやがて、また走り出した。
すると、また壁が迫ってきた。
今度も先程と同じように、地面を蹴った
また飛び上がった。
優雅に飛ぶことはできないが、目の前の障害を避けるには十分な飛翔であった。

とあるパターン
目の前には自分が寝ている。
上からその様子を観察しているのだ。
いている。
ここは自分の部屋。
ベッドには確かに自分の姿がある。
部屋の中を浮かんだまま移動する。
扉があった。
いつもなら開けて部屋の外にでるのだが、今は違った。
すーっと顔をだした。
扉を通りぬけたのである。
そして、廊下を移動して、外へと出られる窓へと向かった。
また同じように、すーっと顔をだした。
またしても窓を通りぬけた。
そして、ベランダから、上空を目指してさらに高く浮かんでいった。
しばらく地元の空を飛び回り、突然。
足を引っ張られたような感じに襲われた。
目が覚めたら、そこには天井が見えていた。
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